広島大学大学院医歯薬保健学研究科

消化器⋅代謝内科学

(広島大学病院 旧第一内科)

お知らせ

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2011.11.09

茶山教授の論文がHepatologyに掲載されました。

Dual therapy with the NS5A inhibitor BMS-790052 and the NS3 protease inhibitor BMS-650032 in HCV genotype 1b-infected null responders
ペグインターフェロンとリバビリンを用いない、NS5A阻害剤(BMS-790052)、NS3プロテアーゼ阻害剤(BMS-650032)での治療をすることにより、C型肝炎難治症例患者であり、ペグインターフェロンとリバビリンが効かなかった患者さんに高いSVRを得ました。



詳しくはMed-line(Pub-Med)をご覧下さい。